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【フォトギャラリー】当社がユニフォームスポンサーをする社会人サッカーチーム「クラブ マロン」
『もでぎ7時間エンデューロ大会(ママチャリ車輌の部・4時間)に参加し大健闘・・!(19.10.29)

○日 時    平成19年9月30日(日)
○場 所    ツインリンクもでぎ(栃木県)
○参加レース 4時間耐久!ママチャリレース
○参加チーム 86チーム

このレースは、もでぎのレーシングコースを(7,5Km)を4人1チームで4時間走行するレース・・。

ピットインのタイミングをみたり、ラップタイムをモニターでチェックしたり、さながら本物のレースを体験している感じ・・。(ま、ホントのレースですがね。)

時折、豪雨という最悪のコンディションだったが、水色のチームユニフォームが目立ち・・、今回は、変速ギアも無い車輌でのトライとはいえ、順位は、84チーム中「14位」、「34位」と大健闘した。(勿論、来年も出場予定である!)

さぁ〜! 次は、「勝田マラソン」にトライ・・です!

「クラブ マロン」が、『もでぎ7時間エンデューロ大会(ママチャリ車輌の部・4時間)に参加し大健闘・・! 社会人サッカーチーム「クラブ マロン」社会人サッカーチーム「クラブ マロン」社会人サッカーチーム「クラブ マロン」
社会人サッカーチーム「クラブ マロン」
【フォトギャラリー】社会人サッカーチーム「クラブ・マロン」活躍中(19.07.26)
当社がスポンサーを務める水戸市を中心とした社会人サッカーチーム「クラブ・マロン」が、2007年7月8日(日)午前10時より、元鹿島アントラーズ(元日本代表)DF・大野俊三氏が支配人を勤めるスポーツプラザ「鹿島ハイツ」で交流試合を行なった。

対戦チームは、住友金属サッカー同好会「G・G」と、大野支配人が指導している千葉県木更津市「FCアルガ」。

わが「クラブ・マロン」は、1勝1負!

家族、友人なども応援に駆けつけ、有意義な楽しい一日を過ごした。

社会人サッカーチーム「クラブ・マロン」
【フォトギャラリー】

「クラブ・マロン」活躍中!!

「クラブ・マロン」フォト1
「クラブ・マロン」フォト2
「クラブ・マロン」フォト3
「クラブ・マロン」フォト4
「クラブ・マロン」フォト5
「クラブ・マロン」フォト6
「クラブ・マロン」フォト7
「クラブ・マロン」フォト8
「クラブ・マロン」フォト9
「クラブ・マロン」フォト10
「クラブ・マロン」フォト11


害獣被害防止液 『 ビオミセル 301A 』のご案内(19.06.28)
1 開発目的
「農業生産における害獣被害を防止する」ことで農業の生産性を高めようという目的に基づき開発しました。

2 害獣被害防止のメカニズム
(1)製品説明
メカニズムは、動物や昆虫が嫌がる臭気を発生させて農作物を守るという仕組みで、用途別に、液体と固体にできる製品です。

(2)人体や農作物に対する安全性
臭気は、人間には微燻臭程度です。
成分は、天然の熊笹エキス、竹酢液、水で構成されていますので、農作物に臭気や液が付着した場合でも安全性が確保できます。
散布後、約2週間〜2ヶ月(温度によって異なる)で成分は分解するので、必要に応じ再度補充してください。

(3)使用方法
農作物の地上部分を、害獣被害から守りたいときには、田畑の地上10センチの位置に「ビオミセル301A」の入った容器の上部を開放して設置すると周囲5メートル四方は、害獣と昆虫からの被害が防止できます。
また、農作物の収穫までに間がある場合には、農作物全体に希釈水溶液(10〜50倍)を直接噴霧することで被害防止もできます。
農作物の地下部分を害獣から守りたいときには、田畑に「ビオミセル301A」の液体を散布してください。
地下浸透して、地下部からの侵入を防止します。

(4)対象害獣と昆虫
害獣 ・・・ イノシシ、サル、シカ、ネズミ、リス等
昆虫 ・・・ すべての昆虫類

3 ビオミセル301Aの性状
(1)組 成
固有抽水クマササエキス、凝縮分離精製竹酸液、水

(2)性 状
外観(20度)    ・・・ 黒褐色半透明水溶液
比重(20〜4度)   ・・・ 0.9950〜1.005
PH(20度、原液) ・・・ 2.5〜3.5   酢酸、プロビオン酸を含む

(3)特 性
固有水が、醸し出す微燻臭の連続が害獣の忌避脳神経を刺激して近寄りません。
天然酢水溶液の共沸揮散作用で有害昆虫を刺激して近寄せません。
素手で扱っても皮膚を害せず、又、水洗いで簡単に除去できます。
本品は、防腐性を有しているので開封後も長期保存できます。

(4)包装形態
キュービテナー(18キロ詰め)、又は、角型ポリエチレンボトル(4キロ詰め)

(5)注意事項
万一、目に入った場合には、直ちに多量の水で洗い流してください。場合によっては医師の診断を受けること。

(6)その他
詳しくは、当社・事業本部(関野)に問い合わせください。

GS洗車機「廃液・排水利用システム」実験レポート(19.06.06)
バイオマスタウン構想適応型
GS洗車機「廃液排水再利用システム」実験レポート(PDFファイル/33.2KB)の詳細

[ はじめに ]
洗車機の廃液・排水の特徴として、有機・無機の混合体が廃液中に存在することと、プロ用の洗剤を使用した場合には、その残留成分も加わる。

さらに、循環型の設計では、水道水程度の殺菌が必要と考えられるのでクロルを添加した。

排出された汚泥の処理について、今回の実験では、無機の汚泥が抽出されているので、一日10トン以上の含水汚泥が発生する場合には分離機の採用が経済的な場合もあるので採用することとする。

井戸水使用の場合の泡の発生がないケースの原因は、硬水現象と考えられるので専用の凝集剤で対処する。

[ 想定数値 ]
(1) 車1台当りの水使用量 100リットル / 台
(2) 月間洗車台数 Max 約8,000台 12台 / 時間
(3) 1時間当たりの水使用量 1,200リットル / 時間
(4) 設定処理水量 1.2トン / 時間 〜 2.0トン / 時間

[ 使用機種 ]
彗星75型 ・・・ 処理能力 〜 3.0トン / 時間

[ 基本システム ]
(1) 洗車後の廃液・排水は、汚泥溜槽に貯留され、オーバーフロー水が放流されると仮定し計画する。
(2) 汚泥溜槽内に、水中ポンプを入れ、彗星調整槽(2?)タンクに原水を送る。
彗星調整槽にて水位調整をおこない浄化機彗星で水処理をおこなう。
(3) 浄化機彗星での処理水は、洗車機タンクに戻し、再利用水として使用する。
バイオマスタウン構想と共に(19.02.21)
バイオマスタウンとは、地域において、広く地域の関係者の連携の下、バイオマスの発生から利用までが効率的なプロセスで結ばれた総合的利活用システムが構築され、安定的かつ適正なバイオマス利活用が行われているか、あるいは今度行われることが見込まれる地域をいい、現在、バイオマスタウンに向けた地域の“バイオマスタウン構想書”は、地域の中で、関係府省間、および、全国のバイオマス利活用を進める地域間での情報として共有されている。

そして、生物資源(bio)の量(mass)を表す概念で、一般的には「再生可能な、生物由来の有機性資源で化石資源を除いたもの」をバイオマスと呼んでおり、バイオマスから得られるエネルギーのことを指します。

バイオマスの種類は多岐に渡りますが、廃棄物系のもの、未利用のもの及び資源作物(エネルギーや製品の製造を目的に栽培される植物)があり、廃棄物系のものとしては、廃棄される紙、家畜排せつ物・食品廃棄物・建設発生木材・製材工場残材・黒液(パルプ工場廃)・下水汚泥・し尿汚泥 等があげられ、未利用のものとしては、稲わら・麦わら・もみ殻・林地残材(間伐材、被害木等)等が、エネルギー作物としては、さとうきびやトウモロコシなどの糖質系作物やなたねなどの油糧作物があげられる。

なお、バイオマスの分類にはいろいろな方法があるが、たとえば・・、
1.生物学的観点からの分類
2.生態学上の分類  植物・動物・微生物
3.植生による分類  陸生(林産・農産・廃棄物)・水生
4.利用・用途による分類
5.発生源による分類
6.含水率による分類
等があり、それぞれの利用法などに応じて使われている。

わが社が提案している、バイオマス構想適応型『GS洗車機の廃液排水再利用フロー図』と『S町向け炭化実験の結果フォト』をPDFファイル、およびエクセルファイルでご覧いただけます。

>>バイオマスタウン構想適応型 『洗車機・廃液排水再利用フロー図1』ダウンロード(PDFファイル)
>>バイオマスタウン構想適応型 『洗車機・廃液排水再利用フロー図2』ダウンロード(PDFファイル)

>>S町向け『炭化実験・結果フォト』ダウンロード(エクセルファイル)

「ACT エコ システム」の魚加工処理排水対策とは・・。(19.01.29)
「ACT エコ システム」の魚加工処理排水対策についての詳しい資料をPDFファイルでご覧いただけます。
>>「ACT エコ システム」の魚加工処理排水対策の説明資料ダウンロード
>>「ACT エコ システム」の魚加工処理排水対策の説明写真ダウンロード

  
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